2011年02月27日

DME Stage 10 1-3コマ目

今日はリン先生で2コマ、アナベル先生で1コマ受講です。

ステージ9に入った時は、意外と難易度変わらないな、と思ったのですが、ステージ10は・・・・難しいですあせあせ(飛び散る汗)新出単語自体がとても難しいと言うわけではないのですが、どうもスムーズに答えられませんあせあせ(飛び散る汗)難しい質問のオンパレードで、心が折れかけていたレッスンの最後の頃、先生の質問に全て"It was so-so(まあまあだった)"で答えるというやさしい問題があったため、何とかレッスンを投げ出さずにすみました。DMEってこういうアメとムチてきなところがありますよね〜

レッスン151で"Who committed the original sin (誰が原罪を犯したの)"という質問があり、"The first people, Adam and Eve, committed the original sin(最初の人間であるアダムとイブが原罪を犯した"と答えたところ、そんなこと知っているなんてクリスチャンなの?と尋ねられました。ミッション系の学校だったため、毎日礼拝があり、宗教の学科(Theologyというそうです)もあったため、その知識が今やっとDMEの宗教に関する質問で生かされている感じです。

リン先生は、話し好きでもありますが、聞き上手でもあるため、私の支離滅裂な英語も理解してくれ、話を発展させようと努めてくれます。彼女と話すたびに、いつかもうちょっと深い話が一緒にできたらいいな、と思います。

その後、お久しぶりのアナベル先生で受講です。相変わらず元気です晴れリン先生でサクサク進んだところが、アナベルだとそうはいきません。結局復習は終わりませんでした。またアナベル先生の授業、取れたらいいんですけど・・・。

結局3レッスン受けて、一単元(一レッスン)終わらず。この先どうなることやら・・・。

明日は月曜なので、お休みの予定ですいい気分(温泉)


今日の英語

quarrel 発音注意


posted by Haru at 12:02| 東京 ☀| Comment(0) | DME (Stage 10) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DME Stage9 59-63コマ目+発音レッスン1コマ

昨日(2/26)は、午前中にリン先生で4コマ、夜にジェイ先生の発音レッスン1コマ受講しました。

やっとステージ9が終わりましたバー

Stage1: 19コマ
Stage2: 27コマ
Stage3: 25コマ
Stage4:37コマ
Stage5: 47コマ
Stage6: 53コマ
Stage7: 73コマ
Stage8: 63コマ
Stage 4-8総復習:48コマ
Stage9: 63コマ

1月29日から始めて、2月26日に終わりました。レッスン数が短かったせいか、一ヶ月弱で終わりました。

昨日のレッスンの1コマ目では、例によって前回リン先生から指導を受けた発音の練習をしました。comment, quarrel, willingness, towards, attitude, thrillar, realized, dissatisfaction, employee, pleasing,politician, recognize等です。リン先生からは、単語単位ではしっかり発音できるようになったので、来週はこれらを含んだ文章を読み上げてみて、とのことでした。単語単位で練習するよりも、文章で音読練習した方が効果的とのことです。


レッスン145で、plastic surgeryをキーワードとした"Plastic surgery can nowadays provide us with such artificial parts of the body as noses, ears, legs and arms"「現代の形成手術によって、鼻、耳、足、そして腕などの人工の体の部位を提供することができる」という文が出てくるのですが、ここでビッキー先生もエイミー先生も(リン先生はノーコメント)美容整形の話題になりました。良く分からないのですが、ここでの"plastic surgery"は(事故などの後遺症の)形成外科のような気がするのですが、美容外科も含めたplastic surgeryなのでしょうか。

美容外科といえば、学生時代都内でアルバイトで美容外科の受付をしてました。時給が良い上、予約の患者さんしかこないし、となりの本受付まで案内する仕事でとにかく楽だったのでしばらく続けていました。受付なので、手術の内容は良く分からなかったのですが、よくいらっしゃる患者さんで、「外国人の顔になりたい」という方がいました。何度か手術を受けたようでよく来院しており、確かに日本人には見えないけど、何人にも見えない顔になっていました。今思い出すと、彼に必要だったのは手術ではなく、心のケアだったと思います。今でも美容外科と聞くと、この患者さんのことを思い出し、いろいろ考えてしまいます。
posted by Haru at 11:23| 東京 ☀| Comment(10) | DME (Stage9) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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