2011年05月13日

ステージ5 メモ 1

自分の理解のために、ステージ5で気になったポイントを簡単に残しておこうと思います。続きはぼちぼち書いていきます。

かわいいレッスン161

get ready/ 準備をする

-get ready for 名詞 /〜に備えて準備をする
Get ready for some fun. お楽しみの準備をしなさい。

-get ready to 動詞
It takes me about twenty minutes to get ready to go to work.

cf) ready/(形容詞)用意ができた状態
get ready/ 用意をするという動作

・dessert [dih-zurt]デザート
ひらめきdesert [dez-ert]砂漠 スペル・発音混乱しないようにする。

fly in a plane/ 飛行機で(に乗って)飛ぶ

apart from/ (イギリス英語)〜以外に cf: aside from (アメリカ英語)
I study something else apart from English.

かわいいレッスン62

for a bit/ 少しの間
I'd agree to wait for a bit before the next lesson starts.

agree 同意する、は下の文型で表現される。
- 1. S agree to 動詞 2. S agree that 文 3.agree to <物> 4.agree with <人>
(ここの説明は後日付け足します)

かわいいレッスン 63

tap (イギリス英語)蛇口 ひらめきアメリカ英語では蛇口は"faucet"
- turn the tap on/蛇口をひねる
- pull the plug out/栓を抜く

clever (especially BrE) quick at learning and understanding things.頭の回転が速い

かわいいレッスン 64
teach myself something/独学する
I think it's easy to teach myself English.

dry oneself/(自分の)体を拭く
I use a towel to dry myself after a shower.

get wet ぬれる
My clothes get wet in the rain. 雨で服がぬれる。ひらめき雨でぬれるという時I get wet because it is raining outside などと冗長に言ってしまいがちなので、簡潔にI get wet in the rainと言えるようにしたい。

do the shopping/買い物をする

political[puh-lit-i-kuhl] 政治に関するひらめきpolitician [pol-i-tish-uhn]政治家とアクセントを混合しないようにする。

かわいいレッスン65

a drop of 〜/少量の〜 
I like coffee with a drop of milk.

break into pieces/ 粉々になる

yearly/例年
yearly holidays

at once すぐに、今すぐ

かわいいレッスン66

remind/思い出させる
- remind 人 about 物 (物に関して)何かすることを人に思い出させる
My husband reminds me about important things that I have to do.
- remind 人 to do   人に〜することを思い出させる。
Teachers often remind us to study at home.

keep one's hands on the wheel/しっかり両手でハンドルを握る。

for some time/ しばらくの間

かわいいレッスン 67
go to prison/刑務所に(罰として)収監される。
ひらめき 冠詞をつけて"go to a prison"だと「刑務所を訪問する」の意味になる。

・flame (しばしばsがつく)(舌のような形をした)炎

pay a visit to/ 〜を訪問する。


posted by Haru at 21:19| 東京 ☀| Comment(2) | ステージ 5 メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DME Stage 11 27コマ目

今日は朝も一コマ受講したのですが、早く帰ってこれたし夫はいないし明日は受講できなそうなので、アデル先生で一コマ受講しました。前回受けた時、アデル先生は質問の読み上げが超速、二回の読み上げの間にポーズがない、ミスに厳しいことは分かっていたので、今日は十分に復習して受講したつもりでした。

が、惨敗でした・・・。質問がとても速いので、回答する時自分も速く答えようとして舌がこんがらがってきますあせあせ(飛び散る汗)ちょっとゆっくり言ってやっとスムーズに回答できても、「もう一回やろう」と指示がきます。そして今度は速く言えたとしても「次は感情を込めて!」と言われます。これが本場のDMEのスピードだったら、今までやってきたレッスンは何だったの?という位の速さです。

Readingの時も、一文一文非常にしっかり聞いてくれて、スムーズに読めないと先生が文章を読んでお手本を示してくれます。readingでは速さより感情を込めることを重視してとのことでした。

一見厳しいけど、すごく一生懸命で生徒への愛情も感じる良い先生だと思います。英語もきれいなので、疑問点も安心して質問できました。ちなみに答えはすぐに教えてもらえず、「とりあえず現時点でのあなたの解釈を教えて」と説明を求められ、一緒に解決していくスタイルでした。

毎日受講したら力がとてもつきそうだけど、集中するので疲れました。でも新しい先生のレッスンを受けてきて、リン先生のレッスンを最初に受けた時と同じ感動を久しぶりにアデル先生に感じて嬉しかったし、期待を裏切らないよう頑張ろうと思えましたぴかぴか(新しい)

今日はAATの第一章の通読が終わり、一人DMEステージ5二回目が終わりました。
posted by Haru at 20:25| 東京 ☀| Comment(0) | DME (Stage 11) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DME Stage 11 26コマ目

今日は夫が早く出勤なので色々準備をした後、グレセル先生で一コマ受講しました。まだレッスン176のままです。"firm""solid""principle"等の単語が出てきました。"suffer from"の"suffer"の"u"の発音を長めに発音していたらしく、先生に"cut"の"u"よ、と指摘されました。その後、先生は何かの辞書のネイティブの発音を聞かせてくれました。こんなの初めてです。

6月末まで土曜日がすべて予定が入っていて(結婚式、九州へ行く、など)、土曜日はしばらく受講できないか、朝早くの受講になりそうです。明日も所用で実家に帰ります。夫が今日は飲み会で疲れているだろうから、私が運転することになりそうですが久しぶりの高速の運転がちょっと怖いです。すこしブランクがあくと難しくなったり恐怖を感じるのは英語の勉強と一緒だな、と思いました。
posted by Haru at 06:32| 東京 ☀| Comment(0) | DME (Stage 11) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月12日

DME Stage 11 25コマ目

昨日今日と、朝に書いた日記を夜に修正しています。朝はあまり時間がないのと寝ぼけているので、いつもに増して文章が支離滅裂なのであせあせ(飛び散る汗)

今朝はセレステ先生で一コマ受講、レッスン176の途中まで進みました。最近、一人DMEや"american accent training(AAT)"、CNNの勉強に夢中で、肝心のDMEレッスンが気乗りしないうえおろそかになっていたのですが、今日はセレステ先生のレッスンのせいか楽しくて久しぶりにもう一コマ予約しておけばよかったと思いました晴れステージ10と比べて難しくなったという感じはまだないです。

一人DMEは、しばらく自習のためお休みする、と書きましたが結局進めています。今までのステージ1−4までよりもしっかり確実に、疑問点はその場で辞書で確認することにして進めているので、かなりゆっくりペースです。終わったステージでも学ぶことがたくさんあるのは、嬉しいのだかがっかりなのだかよく分からないです。

CNNはニュースキャスターの英語は比較的わかりやすいのですが(それでもあやふやなこと多々あり)、昨日見たコメディアン同志の掛け合いは大筋くらいしかわからず落ち込みました・・・。ま、落ち込んでいても始まらないので、とりあえず30分は集中して観るのを続けてみるつもりです。三年後くらいにこのブログを読み返して、「CNNも理解できなかったんだ〜」と思えるようになれたらいいなぁ。そういえば英語を再勉強し始めたときは、テレビの人が英語を話しているのかそれとも他の言葉を話しているのかよく分からなかった記憶があります。

それから、先日やっと"r"と"l"を聞き分けられるようになりました!AATでアルファベットのRは「shuwaの音とRの音」でできていると書いてあり、そうなんだひらめきとは思っていましたが、その数日後くらいにクリアに違いが分かるようになりました。やっとです。かなり遅いです。



posted by Haru at 05:45| 東京 🌁| Comment(2) | DME (Stage 11) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月10日

DME Stage 11 24コマ目

今日はゼイル先生のレッスンを一コマ受講しました晴れいつもはもう少し早い時間のレッスンを予約しているのですが、昨日は久しぶりの出社でとても疲れてしまい、たぶん起きられないだろうといつもより遅い時間のレッスンを予約しましたが正解でしたあせあせ(飛び散る汗)昨日はほぼ即寝してしまい、ほとんど勉強していなかったので、レッスンはボロボロ状態でしたあせあせ(飛び散る汗)そろそろ気を引き締めなきゃです(>_<)

ゼイル先生に、英語が上手なので、留学していたのかと思った、と言ってもらえとても嬉しかったです。発音がいいけど、どう勉強しているの?よくアメリカのドラマや映画を見ているの?と聞かれたので、発音レッスンと教材"american accent training"で勉強している事を伝えました。ゼイル先生もこの教材の事は知っていました。

そういえばアデル先生やグレテル先生など、最近立て続けに初めて受講する先生に、発音を褒められるようになりました。レッスンを録音したものを聞くと全然イケてないけど、少しずつ上達しているのかな、と嬉しいです。発音を勉強する前は特に発音を褒められたことはないし、ベルのレベルチェックの際もビッキー先生に"You have a distinct Japanese accent"と評価されてました。あせあせ(飛び散る汗)

"American accent training"は購入してから一年くらい経っているのに、挫折しては再開の繰り返しです。本当に素晴らしい教材なので、どうにか何度も繰り返してマスターしたいです。

この教材の勉強方法は、まだ試行錯誤中です。先生の講義形式のCD、テキスト一式の教材なのですが、まずCDの講義のシャドーイングを行いました。でも、口が滑らかに回る手ごたえがあっても肝心の内容が頭に入らない、と今度は音読しながら進める方式に変えました。しかし、読み進めるにつれ難しい単語も出てきて内容がよく分からなくなってしまったので、黙読で辞書を引き引き一通り読んでからCDを聞いたり、エクササイズをやろうと思っています。とりあえず黙読でChapter 1を終わらせたいです。

Chapter 1が読み終わっていない私が言うのもなんですが、この章は目から鱗がぼろぼろ落ちました。特に"Staircase intonation(階段型のイントネーションの付け方)"はもっと早く知っておきたかったです。

この本によると、日本人は"no"という単語を一本調子に短く「ノー」と発音していますが、本来は単語一つにも下に降りる階段型のイントネーションをつけ「ノーゥ」と発音するべきとしています。ほとんどの単語に応用でき、なるほど!と思っていたのですが、単語ができるようになると今度は自分の英語の文章の読み上げがフラットなのが気になります。それで本を読み進んでいくと、「文章全体にも階段型のイントネーションをつける」と出てきました。例えば今まで"There is a girl"という文章があって、名詞"girl"を強く発音するということが分かっていても、ただ"girl"部分を声を張り上げているだけでなかなかうまくいきませんでした。でもこの本に従い、There is a の部分も階段型で下がり調子に発音すると自然にaが何オクターブも下がっていて、その次に"girl"を"there"と同じくらいもしくはそれ以上のトーンで発音するだけで声を張り上げなくても"a"とその次に続く"girl"のトーンの差が大きくなり、自然に抑揚が付けられるようになりました。もしかしたら当たり前のことかもしれませんが、私には大発見でした。

ただアクセントを無くすよう努力するのはとても重要だと思いますが、最近観るように努力しているCNNのニュースキャスターの人たちの発音を聞いていると、英語のネイティブの人、ノンネイティブの人のアクセントも多種多様です。正確で知的な英語を話す限り、多少のアクセントはその人の個性でもあって、とても魅力的だな、とも感じました。
posted by Haru at 06:04| 東京 ☀| Comment(4) | DME (Stage 11) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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