2011年06月18日

DME Stage 12 3-5コマ目

昨日は一コマ、今日は初めてのシェーン先生で二コマ受講でした。ステージ12 二レッスン目のレッスン184の途中にいます。

ステージ12最初のレッスン183よりは難しくなっていますが、全体的にステージ11の難易度とあまり変わらない気がします。長い文が出てきたと思いきや、"A lemon is sour"なんて短い文もあったり・・・。それから文法が出てこない代わりにイディオムがよく出てきます。

今日は、これから残り一本の親不知を抜きに行きます!最後にして半分埋まっている奥歯という一番の大物です。心配・・・と先生と話していたら「私も抜いたけど、麻酔したから痛みもなく大丈夫よ!」と励ましてくれました。そういえば、リン先生ともこんな会話しました。リン先生元気でしょうか、と遠い目です。昨日は皮膚科で脱毛の日でしたが、これも結構痛いです。痛いの続きの毎日です。午後、もし痛みがなかったらDMEのメモ書きでもしたいです。





posted by Haru at 09:35| 東京 🌁| Comment(0) | DME (Stage 12) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月16日

ステージ6 メモ3

かわいいレッスン 84

反義語が何個か出てきましたが、セットで覚えておくと会話で応用が利く気がします。

quantity 量 (cf. quality:質)

equally/〔数量や大きさを〕均等に、等しく

wool/ウール、羊毛
we get wool from sheep.

future perfect/未来完了形
We use the future perfect for an action that will be finished before a particular time in the future.
未来完了形は、未来のある時点の前に完了する動作を表すのに使われる。will have + 過去分詞の形をとる。

e.g. He will have read the whole book by Thursday.
I will have written three pages by 5 p.m.

trouble/苦労、心配
full of troubles/苦労の多い、多難な

People often get into financial problems or troubles at school.
- get into trouble/厄介事(面倒)に巻き込まれる、かかわる
ひらめきget into/(英英)to become involved in a bad situation
人々はよく金銭問題や学校でのもめごとに巻き込まれる。

take the trouble to do something/わざわざ〜する、労を惜しまず〜する

Students should take the trouble to learn all the words from this book so they can speak better.学生は、労を惜しまずこの本のすべての単語を学ぶべきであり、そうすることによりスピーキング力を伸ばすことができる。

grow/(他動詞)農作物を栽培する
I have grown tomatoes.

look up ~ in the dictionary /〜を辞書で引く[調べる]
I often look a word up in a dictionary.

local/地元の、ある特定の地域のみの
local newspaper/地方紙
We have a local newspaper in this town.

national/1.全国的な(⇔local) 2. 国内的な(⇔international)
ひらめきnationalの二つの意味と対義語をしっかり覚えたいです。

national newspaper/全国紙

かわいいレッスン 85

describe/(言葉で)描写する
description/(外観・性質・印象などを)(言葉で)記述すること

かわいいレッスン 86

abstract/抽象的な

physical/able to be seen, touched, or felt.見たり、触ったり、感じたりできる具体的なもの

mind/your intelligence and ability to understand things.物事を理解する知性や能力
ひらめき"mind"はいろんな意味がありますね。

I think my uncle has the best mind in my family.
親族のなかでは叔父が最も知性が優れていると思う。

When I make a decision, I easily change my mind.
-change one's mind/気が変わる
-make a decision/決定する、決心する

・faith/1.(理屈を超えた)信頼・信用(in) 2. 信仰

I have great faith in other people's word.
私は他人の言うことを信用している。

・(the) Christian faith/キリスト教

soul/魂 


posted by Haru at 22:33| 東京 ☔| Comment(0) | ステージ 6 メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DME Stage 12 1-2コマ目

昨日はセレステ先生、今日はゼイル先生で一コマずつ受講。いよいよステージ12です。かといって急に難しくなるわけでもなく、むしろ最初のレッスンはステージ11よりも簡単だった気がします。

似ている単語の違いが出てきました。
Crash/crush, remark/regard, oven/stoveなど・・・。

今日はスカイプのマイクの音声が先生にどうしても届かず、10分ほどあたふたして設定を確認後やっとつながりましたあせあせ(飛び散る汗)昨日のジェイ先生の発音レッスンでも最初にうまくマイクが機能せず、たぶんスカイプの設定を変にいじってしまったのだと思われます。

そして今テキストを読んだら、先生は昨日の復習をジェネラルレビューと同じように読んでいたらしく何個か質問を飛ばされてました。ステージ11のジェネラルレビューの時は、全ての質問を全部読んでた時もあったのですが、これは復習になるからいいやと思っていたのですが、通常の復習だと飛ばされた質問もちゃんと復習したいので明日また同じ個所を復習してもらえるか頼んでみようと思います。
posted by Haru at 05:17| 東京 ☁| Comment(0) | DME (Stage 12) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月15日

DME Stage 11 57コマ目

今週月曜日にお久しぶりのサン先生で二コマ受講してステージ11が終わりましたぴかぴか(新しい)始めたのが4月17日なので、ほぼ二か月かかりましたダッシュ(走り出すさま)

Stage1: 19コマ
Stage2: 27コマ
Stage3: 25コマ
Stage4:37コマ
Stage5: 47コマ
Stage6: 53コマ
Stage7: 73コマ
Stage8: 63コマ
Stage 4-8総復習:48コマ
Stage9: 63コマ
Stage10: 56コマ
Stage11: 57コマ

ステージ11は最初の方は比較的簡単でしたが、だんだん難しくなっていったような印象があります。でもステージ10と難易度は変わらなかったような・・・。役に立つ表現がたくさんなので、これから一人DMEやメモ書きで確実に消化させたいです。オウム返しするのが精いっぱいで、フリートークで使いこなせるほどマスターは全く出来てない状態です。

今ステージ11まで終わりましたが、確実に消化でき、フリートークで使いこなせていると感じるのは一人DMEを行っているステージ6の途中までです(3rd conditionalがまだ厳しいです)。私の場合、レッスンでステージを終えただけでは全然なので、一人DMEを通じてのマスターが必須です。ちなみに私は、記憶力は悪い方だと思います。

DME以外の他の勉強はCNNを毎日集中して30分〜程度視聴すること、ATTを毎日平日30分、長文読解、一文日記などです。先月から集中して勉強していたら英語に対する壁が最近ちょっと低くなってきたように感じられて嬉しいです。朝勉強するとあまり負担なく働いていても平日に最低3時間、最大5時間位勉強にあてることができるようになり、そこは良かったです。
posted by Haru at 05:39| 東京 ☁| Comment(9) | DME (Stage 11) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月10日

10 mispronunciations that make you sound stupid

仕事中に興味深い記事を発見したので、ご紹介。

"10 mispronunciations that make you sound stupid"
「バカっぽく聞こえる10の発音間違い」。「言語学に異常に興味を持つ」Tech republicの記者(たぶんアメリカ人)による、ネイティブによるネイティブのための発音ダメ出しです。

例を挙げると・・・ステージ11で"Jewelry(宝石)" が新出単語として出てきましたが、この記事ではJOO-la-reeと発音するネイティブもいるが、正しくはJOOL-reeと二音節だ、としています。日本語の「ジュエリー」とは全然違う発音ですね。

また、Februaryは"r"をきちんと発音すること、などともあります。Februaryを正確に発音すると、ビー玉を口いっぱいに含んでいるような発音(FEB-broo-ary)になるそうです。

英語ネイティブにとっても英語の発音はなかなかややこしいのね、とちょっとネイティブに親近感を持たせてくれる記事でした。

記事の最後の方に、"often"の"t"はサイレントだから発音する人にはイライラする、と書いてありますが、DMEのCDのおじさんの方の男性は"t"をしっかり発音していますよね。イギリス英語では"t"を発音するらしいですね。




posted by Haru at 23:02| 東京 ☁| Comment(2) | 英語について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。