2011年08月24日

ステージ7 メモ13

レッスン112 メモです。"an element of surprise"など使えるようになったら、英語力も一段UPするような気がします。

active/(英英)very involved in the work of an organization or with a particular activity.(組織やある活動に深く関わりを持っていること。)
I'm active in some organization.

determined/(英英)(形容詞)if you are determined to do something, you have made a firm decision to do it and you will not let anyone prevent you.(あることを行うということを固く決心し、だれにも邪魔させないという意思を持つこと)断固たる決意を持つ、決心した。
If you start an activity, I'm always determined to finish it.

with determination/決意を持って
One should fight a serious illness with determination.

atom[at-uhm]原子ペン発音注意。
An atom's the smallest part of an element.

element/1.(英英)a simple chemical substance that consists of atoms of only one type and cannot be split by chemical means into a simpler substance. 元素
I know such elements as gold, silver or oxygen.

element/2. [C, usually sing.] 〜 of surprise, risk, truth, etc.. a small amount of a quality or feeling(訳:ちょっとした性質や感情).[an 〜 of + 不加算名詞]ちょっとした、少量の ひらめき他の英英辞書によると、「少量だが見逃すことが出来ない」という意味合いがあるようです。
The element of surprise can be necessary in battle.
- element of surprise/ちょっとした驚き⇒不意打ち、奇襲
戦闘においては、奇襲(不意打ち)は必須であるといえるだろう。

violent/(苦痛などが)ひどい、激しい
ex)violent pain/激痛
I've suffered from a violent headache.

bacteria/細菌、ばい菌
ひらめき単数形は"bacterium"だが殆ど使われない。"bacteria"は複数形だが、単複両用される傾向あり。

infection/伝染病
Bacteria are dangerous because they cause infections which may be difficult to cure.

cure/(他動詞)治療する (名詞)治療、治療法
The most common cure for a cold is garlic or hot lemon tea.

antibiotic/(加算名詞)抗生物質
recover[from]/(自動詞)(通例重い病気・ショックなどから)回復する、元通りになる。ペン軽い病気から立ち直るときは、"get rid of"が使われることが多い。
Antibiotics destroy bacteria and help us recover from an illness or infection.



posted by Haru at 22:29| 東京 ☀| Comment(0) | ステージ7 メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DME Stage 12 57-60コマ目(総復習)

あまり早いペースで受講したくはないのですが、ポイントの有効期限が迫っているので、昨日は三コマ受講しました。

一コマ目は久しぶりのリーアン先生。最初の10分くらいはお互いの近況報告でした。新婚のリーアン先生、期待通り?しっかりのろけてくれました。あの〜私も新婚なんですけど〜、と口をはさんだら「もう一年でしょ?新婚ではない。」と言われてしまいました。でもDMEレッスンが始まると、相変わらずスモールトークはなく、レッスンに集中してくれます。言い直しは厳しめですが、以前のようにやみくもに繰り返させられることはなくなったような気がします。

二コマ目はグレセル先生。早朝のシフトがなくなったので、これまたお久しぶりだったのですが、私の事を覚えていてくれて嬉しかったです。いつもに増して終始にこやかで楽しそうで、私までなんだか楽しくなってしまいました。

三コマ目は夕方にアデル先生で受講しました。最近タイカレーやインドカレーを作るのにハマっているのですが、昨日もカレーを煮込み始めたら時間になってしまったので、デスクトップをキッチンカウンターにおいて時々振り返ってカレーをかき混ぜながらのレッスンでした。あー、でもやっぱりアデル先生のレッスンはハードです。読み上げもすごく早いので、総復習といえどもついていけないこともしばしばでした。途中からすっかりカレーのことは忘れて集中せざるを得ませんでした。発音もしっかり直してくれるし、私の回答も直してくれるし、アデル先生のレッスンを続けたら、相当力は伸びるだろうなといつも思います。

今日は一コマリーアン先生で受講。今は、レッスン190が終わったところです。夜はジェイ先生のレッスン予定です。

今、昨日の三コマでの先生方との雑談をノートに英作文してまとめました。こうしておくと昨日言えなかった事でも、次回上手く言えるようになるので非常によいです。もっと早くから真面目にやればよかったと後悔。

それから苦手な構文・単語などは持ち歩ける小さ目のコルクボードに貼りつけて、食器を洗ったり、歯磨き中に練習してます。単調な家事中なので、読むのに集中できるし(お風呂の中でシャンプーのラベルをつい読み込んでしまう感じ?)時間も有効利用できるし、毎日続けられるし、これも早くやればよかったと後悔。

そして、先ほど宅急便で小説"twilight"が届きましたるんるんappyさんのブログの紹介で読みたくなり、購入しました。"The twins at St. Clare's"シリーズは6冊全部読み終わったので、現在は"Tuesdays with Morrie"(邦題:モリー先生との火曜日)を読んでいます。聞いたことあるタイトル、というだけで予備知識がないまま図書館で借りて読み始めたのですが、英語は分かりやすいのに内容は深いという私の様な英語学習者にはうってつけの本だと思います。"St. Clare's"は児童小説なのにボキャブラリーは"Tuesdays with Morrie"より難易度高くてボキャブラリ増強に役立ちました。いままで、英語の勉強に飽きたら、本をよんでリラックスしていたのですが、今はリラックス時間も英語の本なので英語漬けで良いかもと思っています。多読始めようかなと思っています。
posted by Haru at 09:42| 東京 ☁| Comment(6) | DME (Stage 12) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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