2011年08月26日

DME Stage 12 61-65コマ目

8/24日は夜、久しぶりにダニエル先生のレッスンを受けましたぴかぴか(新しい)休みだけど、特に予定がなく家にいる、と伝えたら、"staycationだね"と言ってました。staycationとは、stay-at-home(家で過ごす)と vacation(休暇)が合わさったもので、自宅や近場で過ごす休暇というスラングだそうです。先生は、僕の休日はいつもstaycationだよとつぶやいていましたが、職場に若い女の子たくさんいるんだから、誘えばいいのに〜と思いました。余計なお世話ですね。15分くらいフリートークをしたので、レッスン後に英語にしてメモに残しておきました。

DMEのレッスンでは、ステージ7に出てきた"play truant"(サボる)というフレーズを使ったら、"play hooky!"と叫んでました。アメリカ英語では、サボるは"play hooky"のほうが一般的とのことです。そのほか、新出単語もいろんな例を用いて説明してくれて、本当に親切&頼りになる先生だと思いました。

8/25日は、グレセル先生、アナベル先生で一コマずつ。8/26日はジェイマール先生、アナベル先生で一コマずつ受講しました。アナベル先生はやっぱりいい先生です。今週中にはステージ12も一通り終わりそうです。その後アドバンスのお試しを受けさせてもらおうと思っています。


posted by Haru at 15:34| 東京 ☁| Comment(0) | DME (Stage 12) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ステージ7 メモ 16

レッスン 115 メモです。

get on one's nerves/(英英)if someone or something gets on your nerves, they make you feel annoyed or nervous.(人)の神経(カン)にさわる、(人)をイライラさせる。
There's someone who really gets on my nerves.

director/〔映画・テレビ番組などの〕監督、製作責任者,ディレクタ-
I think Hitchcock is the best director of all time.
-of all time/(英英)used for talking about someone or something that is better than all other people or things that have existed[直前の名詞を修飾して]今までで存在した中で最高の人・物事。いまだかつて例のない。

screenplay/〔映画などの〕脚本
The success of a film depends on the screenplay.

act/(自動詞)(人が)(舞台・映画などで)演じる
I'd like to act on stage in the theatre.

actor/(名詞)(舞台・映画・テレビの)(女性も含め一般に)俳優
ペン女性系はactress

film star/(名詞)(英英)a very famous film actor (イギリス英語)映画スター (アメリカ英語)movie star

box office success/(映画などの)大ヒット、興行的成功
(⇔box office failure/disaster)
cf) box office/1.〔映画館・劇場の〕チケット売り場ペン【語源】チケット売り場の多くが箱型(box)だったことから。2.〔映画や劇の〕興行成績[収入]
An actor becomes a filmstar after he has acted in a film which has been a box office success.

above all/(英英)(副詞)most important of all. とりわけ、中でも、何よりもまず
We should show respect above all to old people.

imagine/(他動詞)[SVO(to be)C]Oが〜であると想像する。We sometimes imagine ourselves to be in a different place because somebody is getting on our nerves.

picture/[SVO/O doing/(that)節/wh節](人が)(人・物・事)を[〜だと]
心に描くペン"imagine"よりもありありと目に浮かべること。
When I start something like building a house, I sometimes picture in my imagination what the place will look like when it's finished.

let down/(句動詞)(英英)to make someone disappointed by not doing something that they are expecting you to do(訳:他人がやってもらいたいと期待していることをやらないため、その人をがっかりさせること)(人を)失望させる、裏切る

forgive/(他動詞)(人・神が)許す
Parents easily forgive their children even if they let them down.

かわいいso/neither/nor + auxiliary + subject so/neither/nor + 助動詞 + 主語 について

(復習)"auxiliary verb"とは
A verb such as be, do, and have used with main verbs to show tense, etc. and to form questions and negatives.

be,have,doやcan/could/will/would/may/might/must/shall/should など。

We use so/neither/nor + auxiliary + subject as a reply to what someone says. We use so when we reply to a positive sentence, and neither/nor when we reply to a negative one. If there is an auxiliary in the first sentence, it is repeated in our reply. If there's no auxiliary in the first sentence, we need to use do/does/did.
so/neither/nor+助動詞+主語の文型は、人の発言に対して返事をする時に用います。肯定文で返答する時は、"so"を、否定文で返答する時は"neither/nor"を用います。相手の発言に助動詞が使われていたら、返答する際にもその助動詞を使います。もし、相手の発言に助動詞が使われていなかったら、do/does/didを用いて返答します。

(例)
I am hungry. So am I.
⇒相手の発言にauxiliary verbが使用されているので、auxiliary verbを使用して返答します。
I realized the danger. So did I.
⇒相手の発言にauxiliary verbが使用されていないので、didを用いて返答します。
posted by Haru at 00:36| 東京 ☀| Comment(0) | ステージ7 メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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