2010年02月27日

DME Stage2 36コマ目

今回の先生は、初めてのLeny先生でしたハートたち(複数ハート)

1コマ(25分)のクラスでしたが、Leny先生は気さくな人だったので話が弾んで、脱線をしながらも楽しい授業でした。

前回の復習と、新しいlesson 22の途中までやりました。Stage2はLesson26までなので、あともうちょっとで一通り終わります(その後に総復習と試験があるのですが・・・・)

DMEを始めた頃は、なんとなく単調そうなので飽きずに続けられるかどうか心配だったのですが、今のところexclamation&questionとっても楽しく続けられています(まだ初めて一ヶ月ですが・・・)。私は、フリートークやリーディング課題を与えられる授業よりもDMEの様に系統だった教材があるレッスンの方が好きみたいです揺れるハート


posted by Haru at 21:44| 群馬 ☔| Comment(4) | DME (Stage2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
haruさん、ブログのアドレス教えてくださってありがとうございます。
本当に同じあたりをやってるんですね。でも私は11月からなので、もう4カ月近くやってるんです。のんびりと。TOEICが900点以上あるのもすごいですね〜。
多読もしていらっしゃいますか?スターバックスに救われたという本の紹介も興味深く、いつか私も読めたらいいなと思いました。ありがとうございました。
Posted by sazaehan at 2010年02月27日 23:27
sazaechanさん、コメントありがとうございます。とっても嬉しいです!

今無職で、DME位しかすることがないので進みが速い?のです。働きながらDMEを続けていらっしゃるsazaechanさんのブログから色々学ぶことが多いです。

私はTOEICの点数を言うと英語が出来る人だと思われるのですが、話すと皆にがっかりした顔されてしまうのですよ。それが辛くて、speaking力をUPさせたい!とDMEを始めた次第なのです。

多読とは、英語の本をたくさん読むということですか?英語の本は一ヶ月に一冊読むくらいです。日本語の本もですが、せっかちなのでしっかり読まないでざっと読みが多いです。知らない英単語が出てきても辞書を引かず推測で読んでしまってます。これじゃいけないと思うのですが・・・。

"How starbucks saved my life"はトム・ハンクス主演で映画化される模様です。本を読んでて、著者のファンになってしまったので本当に嬉しいです。お勧めの一冊でした。



Posted by haru at 2010年02月28日 09:15
多読のこと、ご存じありませんか?
多読三原則っていうのがあって、辞書ひかない、わからないところは飛ばして読む、つまらなかったらやめる、というものです。たくさん読むうちに、わからない言葉もその言葉の持つ概念がつみかさなっていって、次第に分かるようになると言われています。
もしよかったら、下のWebサイト、覗いてみてくださいね。参考になればと思います。

http://tadoku.org/
http://www.seg.co.jp/sss/

ちなみに私は、2003年の夏から始めて、今ようやく250万語です。超のんびりペースで読んでいます。でも、楽しいです。
Posted by sazaehan at 2010年02月28日 23:41
sazaechanさん、

多読という勉強法があったのですね!知りませんでした。
とっても興味深いです。今からDMEクラスなのですがその後教えていただいたサイトを読んでみます。ありがとうございます。

多読三原則の「辞書ひかない、わからないところは飛ばして読む、つまらなかったらやめる」は無意識にやってました。私の場合は、辞書ひくの面倒だからっていう理由ですが(汗)、量を読むのが重要そうですね。

250万語とはすごいですね。まさに継続は力なりですね。英語の勉強をsazaechanさんと共に頑張れたら嬉しいです。

Posted by haru at 2010年03月01日 08:57
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