2010年06月23日

DME Stage6 12コマ目&6/22音読記録

昨日は1コマレッスンを受けました。ステージ6に入ってから集中力が続かず、ほぼ1コマ毎の受講です。レッスン85の終わりの方まで進みましたペン

発音に気をつけたい単語が出てきました。
- recognize[rek-uhg-nahyz]
- auxiliary[awg-zil-yuh-ree, -zil-uh-]

ところで、以前の記事に「なぜ仮定法の時制がずれるかわからない」と書きましたが、先日納得できる説明に出会えましたぴかぴか(新しい)納得した後は、仮定法が違和感なく使えるようになりました。私の場合、どうしても理屈が必要なようです。素直に文法事項が頭に入る人がとってもうらやましいです。

「英単語イメージハンドブック(著:大西泰人、ポールマクベイ)」によると、過去形は「遠く離れて」が基本のイメージ(現在から遠く離れているから過去、ということでしょうか)。仮定法は「可能性が全くない、著しく低い」という事実を表す形で、「〜だったら〜なのに(実際はそうではない)」と表現される。よって、現実から距離があり遠く離れている意識があるため、過去形が選ばれている。

昨日は、記事の音読少しと翻訳途中までと水泳をしました。今日は、翻訳を終わらせるのに集中したいです。期限過ぎているのであせあせ(飛び散る汗)あと出来たら絵本の音読をしたいです。

音読し終えた本>6/22

記事
-Language Death and What It means--4ページ

■これまでの合計
冊数:21.5冊
頁数:757ページ


英単語イメージハンドブック

英単語イメージハンドブック

  • 作者: 大西泰斗
  • 出版社/メーカー: 青灯社
  • 発売日: 2008/10/04
  • メディア: 単行本





posted by Haru at 10:37| 東京 ☔| Comment(0) | DME (Stage6) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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