2011年02月07日

DME Stage9 17-22コマ目+発音レッスン

お得意のまとめてUPですあせあせ(飛び散る汗)

2月5日(土曜)
午前中リン先生でDMEを四コマ受けて、発音が上達したと褒められたと日記に書く。半日くらい嬉しくて浮かれていたが、夜に受けた発音レッスンで初見の英文を音読したところ、ジェイ先生にいつもの「ストレスに気をつけて」と言われて凹む。英文の意味が分かっている英文や以前音読した英文のストレスのおき方は少しずつ分かってきたけど、初見の英文だと何が動詞で何が名詞などとっさに判断できなくて、上手く音読できない。まあ上達はゆっくりだけどしていると信じて焦らずイントネーション・ストレスに気をつけて音読を続けようと誓う。

2月6日(日曜)
また午前中にリン先生で四コマ。レッスン143まで進む。ステージ9に入ったら、今までにないほど楽に受け答えが出来るようになったのでレッスンが楽しい。多分、オウム返しというかリテンション力がついたのだと思う。ステージ8を終えた時は、このままステージ9に入っていいものか悩んでステージ4〜9までの総復習を受けたがそれが良かったのか、それともいつも平行してやっている一人DMEが良かったのか分からない。けれど伸び悩んだ時はこれからも落ち込む前に復習に力を注ごうと思った。今はステージ9の中盤だが、仮定法の復習やら、今更な冠詞の使い方が出てくる。冠詞はステージ1くらいで説明があってもいいんじゃない?とちょっと思った。"twins"双子という単語が出てきて、一卵性双生児はidentical twins、二卵性双生児はfraternal twinsと教えてもらう。そういえば以前The economistを使用して勉強した時に、鳩山政権の「友愛」はfraternityと訳されていたし、米映画を観ていた時、男子学生の社交クラブも"fraternity"だった(女子学生の社交クラブは"sorority")。たくさん意味がある単語だなと思った。リン先生が、twinsの話から派生してアメリカで七つ子が生まれたと"reader's digest"で読んだ、と興奮していた。先生はよくreader's digestで読んだとか、Discovery Channel, CNN,National geographicで観たと言っているが本当に英語が普通に生活の中にあるんだなと感じる。私もDiscovery channelとCNNを観ようと思った。先生から七つ子の話を聞いたときに自然にステージ7で出てくる文章を使って"I don't think I can bear the pain of giving birth to 7 children at the same time!”と言えてちょっと嬉しかった。

2月7日(月曜)
エバ先生で1コマ。この数ヶ月回線の調子はずっと良かったが、今日はノイズがひどくて余り集中できなかった。レッスン143のまま。

routine /ruˈtin/ 〔一連の〕決められた方法[動作]
daily routine 日課


posted by Haru at 21:35| 東京 ☁| Comment(0) | DME (Stage9) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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