2011年04月30日

レッスン167 メモ

レッスン 167メモです。ステージ10の最終レッスンですが、比較的簡単でした。復習が半分以上占めているからかもしれません。

tin 1.(イギリス英語)缶詰の缶 (cf. アメリカ英語:can) 2. ブリキ[スズ]

We use a tin to keep food like fish or biscuits, or to keep different drinks.
- biscuit (イギリス英語)ビスケット、クッキー (アメリカ英語)小型の丸いパン[ケーキ]◆イースト菌を使わないクイック・ブレッド(quick bread)。KFCに売っているようなビスケット。
缶は、魚やビスケットの食べ物、もしくはさまざまな飲み物を保存するために使われる。

A tin's made of tin.
缶はブリキでできている。

ひらめきtin opener (イギリス英語:缶切り)という新出単語が出てきましたが、以前のステージで"can opener"という単語も出てきたと思います。

jar (ガラス・陶器・石製で円筒形に近く、通常取っ手や注ぎ口がなく、ふたがあり食糧を保存するのに用いられる)広い口のびん 

You can keep certain fruit or vegitables in a jar.
野菜や果物を瓶に入れて保管できます。

lead [led]ひらめき発音注意! 1.鉛 2.鉛筆の黒鉛、芯

The central part of a pencil's made of lead.
鉛筆の中央は、黒鉛(芯)で出来ています。

Lead isn't light enough to float on water.
鉛は水に浮くほど軽くはありません。


crack (他動詞)1.(卵・クルミなどを)割ってあける (自動詞)1. 裂ける、割れる、ひびが入る(breakより小規模)2. (米俗)口を割る、話す

You have to crack an egg into the frying pan before you can fry it.
焼く前に、卵はフライパンに割り入れなければならない。

Our lips crack when it's dry and freezing outside.
外が乾燥していて、凍えるほど寒いとき、唇がひび割れる。

Most criminals crack when the police force them to a confession.
警察が自白を強要すると、ほとんどの犯罪者は口を割る。

a hard nut to crack厄介な問題、難問

The problem of world poverty's a hard nut to crack for governments.
世界中の貧困問題は政府にとって頭を抱える課題である。

overcome/overcame/overcome (他動詞)1.(人が敵などに)圧倒的に打ち勝つ、(人が困難・障害・誘惑などを)克服する 2.(通例 be overcomeの形で)(悲しみ・疲労などによって)打ちのめされる (byもしくはwithを伴う)

cope with 1.〔困難・問題など〕に立ち向かう、対処する
commit suicide 自殺する

When people feel overcome with stress and they can't cope with it any longer, they sometimes commit suicide.
ストレスでやられてしまったと感じもはや対処できないとき、自殺する人もいる。

rub 1. (自動詞)体をこすりつける (against)2. (他動詞)1.こする、こすり合わせる 2.〜を〜にすり込む(into)

Cats like rubbing against legs.
猫は足に体をこすりつけるのが好きである。

We rub cream into our skin to protect it or to make it soft.
私たちはクリームを皮膚にすり込んで、皮膚を守ったり、柔らかくする。

rub out (主にイギリス)〜を消しゴムで消す (アメリカ英語:erase)

It's easier to rub things out when we write in pencil.
鉛筆で書いて、消しゴムで消す方が簡単である。

・rub one's hands.(イディオム)喜びを表して、両手をすり合わせる (英英)anticipate or savour success; sometimes applied to another’s misfortune (訳)成功を期待したり、 喜ぶ。時に人の災難を楽しむ際に使用するイディオム。

People rub their hands when they're pleased especially when something bad has happened to someone else.
人は、特に他人になにか悪いことが起こった時、喜びを表して両手をすり合わせる。

かわいいsuppose+infinitiveの形
ひらめき欧米人が非常によく使用する形ですが、どういう時に使われるかよく分からないまま使用していたので、非常に勉強になりました。

Sometimes when we want to say what someone should or shouldn't do and we don't want to use verbs like must or should, we use the construction suppose + infinitive. We use it in the passive voice.
するべきこと、もしくは逆にするべきでないことを人に伝える際に、mustやshouldのような(強い)助動詞を使いたくない場合、"suppose+不定詞"という形を使う。受動態で使用される。ひらめき

例:You should know the laws of this country
→You are supposed to know the laws of this country.

You must be careful when doing this job.
→You are supposed to be careful when doing this job.

 
ステージ10終わりです。



posted by Haru at 10:28| 東京 ☀| Comment(0) | Stage 10 メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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