2010年06月03日

6/2 音読記録

昨日の音読記録です。

-Amy and Ken Visit Grandma
→日本の絵本「こんとあき」の英訳です。なかなか難しかったのですが、会話に役立ちそうな表現が盛りだくさんだったので、何度も音読しました。

-The wild swan
アンデルセンの「白鳥の王子」です。挿絵がとにかく美しくぴかぴか(新しい)、借りてきたのですが、調べなければならない単語が多すぎて、断念しました・・・。もう少し絵本を読んだ後、再チャレンジします。

私の洋書多読のルールは
1.簡単な絵本から、難しい絵本へ進んでいく。(DMEのように簡単なStageから難しいStageに段階的に進んで行くのが理想)

2.意味のわからない単語は英英辞典で調べる。発音が分からない単語も必ず辞書を引く。

3 読み進んでも興味の持てない本は途中で読むのをやめる。

今日は水泳に行ってきました。秋に結婚式を挙げるので、それまで数キロしぼりたいな〜と思いまして。頑張って継続したいと思います。

それから、明日はDMEを1コマ受けます揺れるハート久しぶりなので楽しみです!


<音読し終えた本>
絵本
- Amy and Ken visit Grandma--35ページ

■これまでの合計
冊数:5冊
頁数:288ページ
posted by Haru at 19:07| 東京 ☀| Comment(2) | 音読始めました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月02日

6/1 音読記録

今日DMEを一コマ受ける予定だったのですが、時間になってもいつも時間に正確な先生からSkype callが来ません。おかしいな〜と思い、自分のスケジュールをイングリッシュベルのサイトで確かめたところ、開始時間を勘違いしており、授業はすでに終わっていました・・・授業料ももったいないし、何より待っててくれた先生にも申し訳ないので以後気をつけたいと思います。

さて、気をとりなおして昨日6/2の音読について記録をしていきたいと思いますペン

昨日図書館に行ったところ、洋書の絵本がとてもたくさんありました(外国人が非常に多い街に住んでいるので)。簡単そうな絵本を5冊借りてきましたるんるん

対象年齢1−2歳向け位の"I'm having a bath with Papa"から音読を始めましたが、早速打ちのめされましたがく〜(落胆した顔)非常に可愛らしい絵の絵本で、内容は「小熊がお父さんとお風呂に一緒に入る」というたわいのないもので、一ページにつき一センテンスしか英文が書かれていません。しかし、意味はわかるけど、英語では言えないという文章のオンパレードでした。例えば・・・

- I'm covered in sand! どろだらけになっちゃったよ。
- Ooh, the water tickles. シャワーくすぐったい。
- Papa's scrubbing my back. パパが背中を洗ってくれてる。
- We're having a good soak. お風呂に浸かるの気持ちいい。

その後、"the giving tree"とお猿のジョージを音読しました。発音と意味がわからない単語はその都度辞書で調べているのですが、沢山ありましたあせあせ(飛び散る汗)勉強になりそうなので、しばらく絵本の音読を続けてみたいと思います。

<音読し終えた本>
絵本
- I'm having a bath with Papa!--11ページ
- The giving tree--33ページ
- Curious George--26ページ

■これまでの合計
冊数:4冊
頁数:253ページ

posted by Haru at 11:46| 東京 ☀| Comment(0) | 音読始めました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月30日

音読記録 5/29

音読の記録 5/29

- DME Stage3 全部 60ページ
- The economist 記事 3ページ
- 中学校英語教科書V birdland 20ページ

→The economistは、意味のわからない単語を調べるのだけで精一杯なので、音読用の記事としてはまだ難しすぎた。
→私立中学向けの英語の教科書birdland中学三年生用は、DME stage5と新出単語がかぶっているのが多く、音読にうってつけの教材だった。最終的に全ページ音読したいと思う。

Birdlandという教科書は、教科書の最初のページから英英辞典の4ページのコピーが丸々載っていて英英辞典の使用を推奨していたり、英文日記を書き方等が書かれていたり、一生使える助言に満ちた画期的な教科書です。ここで使われているMacmillanの英英辞典が分かりやすくて、入手したくなりましたが、アマゾンでは残念ながら見つかりませんでした。

それから、"Today is the first day of the rest of your life(今日はあなたの残りの人生の最初の日です"という例文を暗唱しなさい、という指示があり、中学生でこの言葉の重みを分かる子は少ないだろうし、今は分かることもないんじゃないかな、とは思いました。将来大人になって思い出して「なるほど〜」と思わせるのが狙いなんでしょうかね。


■これまでの合計
冊数:1冊
頁数:183ページ

posted by Haru at 14:33| 東京 ☁| Comment(0) | 音読始めました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月29日

音読始めました

今日は夫が結婚式でいないので、一日英語の勉強に集中できます眼鏡一応、新婚なのにこんな妻ですみませんという感じですが・・・。

今年の二月一日にこのブログを始めた際、「全力で」英語を勉強すると誓ったはずなのに、振り返ってみると30パーセント位の力しか出していませんでした。なぜ全力を尽くせないのか、その原因と対策を昨日考えてみました。

1.「明確な」目標を設定していなかったので、モチベーションを継続できなかった。
→ぶれない目標を立て、紙に書き、壁に貼る

2. 自分に甘い
→今日やるexclamationと決めたことは、ホワイトボードに書きその日上に必ずやり遂げること。

3.自分に合った勉強方を継続する
→超アナログ人間なので、とりあえず習慣づくまで毎日する勉強は「紙を使った勉強」にする。CD,PCを使用する勉強は、電源を入れるだけで億劫になるので必要な際だけ使う。
☆DMEレッスン継続、DMEの復習はとりあえず音読、音読始める(分からない発音は確認、簡単な英文から)、辞書は紙の辞書を極力使う

4.自分には時間が無いことをきちんと認識する

ところで、昨日"Collins COBUILD ADVANCED DICTIONARY"の巻末に付属しているgrammerの音読をしました。DMEとほぼ同じことが書いてあるのですが、こちらも非常に分かりやすかったです。特になるほどひらめきと思ったのが以下の「過去進行形と単純過去を使った」文型です。これはDME Stage5で出てきた時、記事にも書いたのですが(A参照)Collinsの説明を読んで少しクリアになりましたるんるん同じ事を言っているのには変わりないのですが、"interrupt"という動詞が私には分かりやすかった様です。

"Collins COBUILD ADVANCED DICTIONARYから抜粋"
"Simple past and past continuous to show a past action that was interrupted"
シンプルでいいですね!でも上手く訳せませんあせあせ(飛び散る汗)
→単純過去形と過去進行形を使用することによって、過去のある動作の継続中に(過去進行形)他の動作(単純過去)が起こる事を表すことができる(過去のある動作の継続状態が、他の動作によって中断されるということ)。

DMEの例文だと
ex) - I was reading my paper when somebody opened the door.
→誰かが入ってきた時(過去)、私は新聞を読んでいた(過去進行形)

- They got the prize while they were working in the company.
→彼らがその会社で働いていた時(過去進行形)、彼らは賞を取った(過去形)

これらが読んでわかるだけじゃなく、頭で考えずに口から突く様になりたいものでするんるん

<音読し終えた本>5/28
辞書"Collins COBUILD DICTIONARY" brief grammer reference
--17ページ

■これまでの合計
冊数:0.5冊
頁数:100ページ
posted by Haru at 09:37| 東京 ☔| Comment(0) | 音読始めました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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